2026年川崎稲荷大明神 遠隔七夕祈願祭

【 三百年受け継がれてきた、祈りの聖地へ】

川崎稲荷大明神は、江戸初期、初代当主・名定武与衛門が地域を見守る祈りの場として、実家の裏山に勧請した聖地です。
高台に鎮座するこのお社は、三百年の長きにわたり、地域を一望しながら、人々の暮らしと安寧を静かに見守り続けてきました。
この神社は、一族が代々護り継いできた祈りの象徴であり、この土地の守護の要となる場所です。
この聖地には、迷いを払い、志を持つ者に道を拓く「開運の導き」が、今も脈々と受け継がれています。

【ビバリーヒルズの丘より、祈りを結ぶ】

私は現在、ビバリーヒルズを拠点に活動しております。
しかし、三百年続くこの聖地への護持の誓いが揺らぐことはありません。
ビバリーヒルズの丘と、実家裏山の川崎稲荷大明神を時空を超えて結び、遠隔七夕祈願祭を執り行います。
皆様からお預かりした願いは、当代であるNazarethが一つひとつ拝読し、歴史ある社殿へ丁寧に奉納いたします。
初代がこの地で願った五穀豊穣の祈りを、現代における人生の繁栄、開運、魂の成就へと昇華させ、皆様の未来への祈りを捧げます。

【ご奉納の流れ】

① お申込みフォームよりお申し込みください。

② ご奉納人数分の短冊をお送りいたします。

③ 短冊へご記入いただくお願いごとを、LINEにてお送りください。

④ お預かりした短冊は、Nazarethが一枚一枚心を込めて拝読し、川崎稲荷大明神の社殿へ丁寧に奉納いたします。

⑤ 奉納後、「奉納の証」として特別な短冊データをメールまたはLINEにてお送りいたします。

【 奉納料
ご本人様奉納:11,000円
ご家族様奉納:3,300円(お一人様)

【お申し込み】
締切:7月6日(月)22:00

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